ブックタイトル「福が満開、福のしま。」ふくしま秋・冬観光キャンペーン2019ガイドブック

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「福が満開、福のしま。」ふくしま秋・冬観光キャンペーン2019ガイドブック

震災から学ぶε500今のふくしま、これからのふくしまを、様々なスポットでぜひご体験ください。改めて感じる「気づき」や新しい「発見」をきっと見つけることができます。日本大震災から月日が流れました。福島県復興のシンボル東Jヴィレッジ[相双:楢葉町・広野町]日本サッカーの聖地Jヴィレッジが、2018年7月再始動しました。新しいホテル「アネックス」は快適な宿泊をご提供。レストランでは、Jヴィレッジの広々とした芝グラウンドを見ながらお食事を楽しめます。また、太平洋を見渡す展望風呂もオススメです。α楢葉町山田岡字美シ森8οJR常磐線広野駅から車で約10分、常磐自動車道広野ICから車で約5分εランチ1 , 2 0 0円~、ディナー4 , 0 0 0円~、宿泊(アネックス1名/室)7,600円~ζ電話またはHPからνhttps://j-village.jpκJヴィレッジ?0240-23-7311湖畔の豊かな自然を楽しもう宿泊体験館きこり[相双:飯舘村]素泊まり、入浴のできる憩いと交流の場。入浴施設「ドゴールの湯」や岩盤浴施設「癒しの空間イオラ」、休憩用の広間や研修室等を利用できます。α飯舘村深谷字市沢166-6οJR東北新幹線福島駅から車で約60分、東北自動車道福島西ICから車で約55分γ10:00~18:00ε素泊まり大人3,675円、小人3,150円、入浴大人300円、小人150円、岩盤浴700円(入浴料込)ζ素泊まり:2日前の午前中まで要予約δ年末年始κ宿泊体験館きこり?0244-42-1012懐かしく、暖かい、ふるさとの宿福島いこいの村なみえ[相双:浪江町]大浴場を備えた宿泊施設で、日帰り入浴も可能です。コテージタイプの宿泊棟が人気です。α浪江町大字高瀬字丈六10οJR常磐線浪江駅から徒歩で約7分、常磐自動車道浪江ICから車で約12分γ9:00~17:30ζ電話にて要予約δ第4月曜・日帰り入浴(第2・4月曜)κ福島いこいの村なみえ?0240-34-6161在りし日の相馬市の姿を伝える相馬市伝承鎮魂祈念館[相双:相馬市]相馬市の震災前の原風景や震災の記録などを写真や映像で見ることができます。震災によって失われた相馬市の「原風景」を後世に残し、震災前の相馬市を知らない人々に伝えていきます。α相馬市原釡大津270οJR常磐線相馬駅から車で約15分、常磐自動車道相馬ICから車で約20分、新地ICから車で約10分γ9:00~17:00δ12/29~1/3κ相馬市伝承鎮魂祈念館?0244-32-1366富岡町の現状を「語り人」から学ぶNPO法人富岡町3・11を語る会[相双:富岡町]富岡町の現状と課題を「語り人」が広く語り伝えることで、「被災地福島の真実」を伝え、「復興」のあるべき姿を共に考え、実現することを目的に活動しています。αさくらモールとみおか、富岡町文化交流センター「学びの森」(富岡町本岡王塚622-1)、富岡町内、さくらビル3階(郡山市長者一丁目7-17)οさくらビル3階:JR東北新幹線郡山駅から車で約10分東北自動車道郡山ICから車で約10分ほかγ9 : 0 0~1 6 : 4 5(最終入館1 6 : 0 0)ε口演料1時間5 , 0 0 0円~(要相談)、現地ガイド1 0 , 0 0 0円~、資料代1冊500円~ζ電話で要予約(予約受付時間:月~金10:00~17:00)κNPO法人富岡町3・11を語る会富岡事務所?0240-23-5431ガイド松川浦をめぐるツアー松川浦特選エコツアー[相双:相馬市]松川浦を水上観察したり、ホッキ料理を体験したり、チャッカ船に乗り漁師が語る相馬の海をめぐるなど、季節に合わせたエコツアーが体験できます。円~4,000円(昼食・宿泊セット料金あり)ζ2週間前までに電話で要予約δ潮汐によるν「チャッカ船で漁師が語る相馬の海」は宿泊者限定プラン、「簡単ホッキ料理体験」はホッキの漁期のみ実施κ相馬市観光協会?0244-35-3300ガイド見て・聞いて・学べるツアーいわき市スタディツアー[いわき:いわき市]被災地の現状、震災体験や教訓を伝えることで、地域における防災・減災への関心を高められるよう、被災地スタディツアーを催行しています。αいわき市内外(発着場所: 1いわき市石炭・化石館ほるる第2駐車場2湯本駅前3いわき駅前)β土曜日を基本として催行γ10:00~17:00ε2 , 0 0 0円(昼食、飲食等別)ζ前々日の17:30まで要予約ν窓口(9 : 3 0~1 7 : 3 0)κいわき復興支援・観光案内所? 0 24 6 - 8 0 - 2 0 51いわき・ら・らいわき最大規模の観光物産センターガドイが購入できます。また、2階では東日本階にはセリ気分が味わえるお魚売り場大震災の様子が分かる「震災から現在があり、名産品などのいわきのお土産富岡町の復興拠点さくらモールとみおか[相双:富岡町]さくらモールとみおかは、富岡町による公設民営型の複合商業施設です。スーパーやホームセンター、ドラッグストアや飲食店などのテナントが入居しています。α富岡町大字小浜字中央416οJR常磐線富岡駅から徒歩で約20分、常磐自動車道常磐富岡ICから車で約20分κ富岡町産業振興課?0240-22-2111までの歩み」を展示しております。・ミュ[ウいわき:いわき市]毎月第2土・日はイベント開催!仮設商業店舗施設まち・なみ・まるしぇ[相双:浪江町]飲食店・小売店など9店舗が営業。なみえ焼そばや海鮮丼などが食べられるほか、大堀相馬焼や小女子、清酒磐城壽など浪江町の特産品も販売しています。α浪江町大字幾世橋字六反田7-1οJR常磐線浪江駅から徒歩で約15分、常磐自動車道浪江ICから車で約10分κ浪江町産業振興課?0240-34-02471αいわき市小名浜字辰巳町43-1οJR常磐線泉駅からバスで約15分「イオンモール小名浜、または小名浜案内所」下車、常磐自動車道いわき湯本ICから車で約20分γおさかな・物販ゾーン(9 : 0 0~18 : 0 0)、レストラン・飲食ゾーンとわんぱくひろばみゅうみゅう(10:00~18:00)δ不定休κいわき・ら・ら・ミュウ? 0 24 6 - 9 2- 3 70144